インプラント治療は、必ず手術が必要になります。このことが、患者様にとってネガティブな要素の一つになっています。
「オペは痛くないだろうか?」「腫れないだろうか?」患者様にとってこのようなことを想像するだけでもストレスになると思います。オペの前日から、緊張して眠れないということもあります。
そこで、その様な不安を払拭するために、「静脈内鎮静」というオプションがあります。
「麻酔専門医」によるごく軽い程度の全身麻酔である「静脈内鎮静」を行えば、昼寝をしている間にインプラントのオペを全て行うこともできるのです。
これなら、全く怖くありませんので、ストレスを感じる必要はないでしょう。
特に入院の必要もなく、オペが終わったらすぐに帰宅できます。
また、内科的に不安のある方も生体モニターで、心電図、血圧、脈拍などを随時チェックしていますので、安全に治療を行えます。
局所麻酔に関しては、針のチクッとした感覚を鈍らせるために、あらかじめ表面麻酔を行いますので、こちらも安心して下さい。
宮地 建次 (歯学博士、日本歯科麻酔学会認定医)
初回のカウンセリングは無料で行っております。CTやレントゲンなど必要な検査を行い治療計画、スケジュール、治療費をお伝えいたします。
初回の無料カウンセリング時に患者様の診療内容がしっかり決まりますので、「総額いくらかかるのだろう?」などの心配は一切ご不要です。
初回の無料カウンセリング時に患者様の診療スケジュールがしっかり決まりますので、「あと何回通院すればいいのだろう?」「総額いくらかかるのだろう?」などの心配は一切ご不要です。
静脈内鎮静法の麻酔を併用しておこないますので「寝ている間に治療が終わっている」という夢のような治療が可能です。インプラントやホワイトニングなど一部、多少の痛みが伴う治療も「完全無痛治療」が可能となっております。
ホワイトニング、歯列矯正、インプラントなど、どんな治療も「美のキープ」のためには定期的なメンテナンスが必要です。クリーニングプログラムやリップエステなど、お口元の美を意識いたアフターメニューをご用意しております。
1995年。東京医科歯科大学歯学部卒業。ハーバード大学でインプラント・スピード矯正(コルチコトミー)についての症例報告。2010年にはPGI-clubにてコルチコトミー併用スピード矯正の講演。などの実績を持つ