右上の奥歯4本を喪失していました。噛み合わせとなる下の歯との関係で、一番奥にはインプラントをせずに、3歯分を2本のインプラントで治療しました。また、患者様は糖尿病の既往があるために、骨造成は行わずに、既存の骨の中にインプラントを入れて角度のついたアバットメントでインプラントの方向の違いを補正しました。この患者様の声はこちらからどうぞ。